人生まだまだ、2nd Quarter

30歳アルバイトの私、B・MがソーシャルビジネスやNPOの世界に挑戦していく過程を記したblogです。どんどんアウトプットして、発信力を鍛えていきます。

仕事など色々と頑張っているけど…。モヤモヤが生まれてくる。

久々のブログです。

 

ご無沙汰しております。

前回の記事からかなり時間が経っていたのですね。

 

前回の記事からの近況をざっと列挙してみると。

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「はじまりの地」鹿島神宮に行ってきた。

突発的に小旅行。

 

最近、仕事関連で茨城県に関わる事が増えてきました。お客様と会話するにも地理や茨城ネタを知っておきたいと、日々茨城県に関心が湧いてきたのです。

 

今月はありがたいことに、日曜休みがそこそこあったので、昨夜の仕事終わりに突発的に観光へ行きたくなりました。そこで地理・交通・観光など、茨城を体感してくることにしました。

 

そこで、鹿島神宮に今日は行って来ました。

あまりスピリチュアルな物は信じていませんが、心身のエネルギー不足なので何となくパワースポットに行きたくなりました。(最初は太平洋を見に行きたかったのですが、それは次回に取っておきます)

 

歴史と自然に癒され、美味しい物を食べることで心身にエネルギーを充填させました。

 

 

「はじまりの地」鹿島神宮に参拝。

 

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困った時にこそ、ユーモアって大切なんだね。~超高速!参勤交代リターンズで湯長谷藩のみんなから学んだこと~

超高速!参勤交代リターンズを見てきました。

 

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お久しぶりです。ここ最近はFP3級試験と仕事に追われ、なかなか更新できませんでした。とりあえず、合格発表までは解放されて良かったです。

 

試験が終わった後に、気になっていた映画を見てきました。

超高速!参勤交代リターンズというタイトルです。

リターンズのとおり、シリーズ物の二作目になります。

 

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お金(売上)と私の関係③

前回の補足

 

公務員試験時代の私と売り上げの関係を書くのを忘れておりました。

 

前職を経て売上(利益)に対して拒否反応を抱いた私は、公務員試験に挑戦していて更に拍車がかかりました。

 

「民間企業は金儲け主義で人をボロボロに追い込むが、公務員は集めた税金を世のため人のために使っている。」といった主張を恥ずかしげも無く周りに主張してました。

 

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お金(売上)と私の関係②

前回までのあらすじ

日々の仕事の目標と達成感が、いつの間にか「売上」になっていた私は自分の変化に驚き、過去を振り返ることにしたのだった。

 

引きこもりニート時代

新卒で入った会社で心身共にボロボロになった私は、「何となく公務員を目指す」という気持ちでした。(前回の記事のように前向きな気持ちになるまでが引きこもりニート時代)

 

休むという免罪符を手に入れた私は、何もせずにダラダラとニート生活をしてました。初めは会社から解放されて嬉しかったこともあり、楽しかったです。

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お金(売上)と私の関係①

今は売上が達成感。

 

こんにちは。B・Mです。

連日blogでもTwitterでも、売上売上うるさくてすみません…。

 

私の仕事における達成感が売上・評価・成長・他者からの感謝なんです。

 

そして、その中でも今の環境で何とか出来そうなのが売上です。

 

自分自身の工夫と努力で成果がダイレクトに反映し、粉々になった自己肯定感が回復するように感じます。

 

それに売上が上がれば上司に褒められ、自分の成長に繋がるのも、私にとっては嬉しいことなのです。

 

一昨日の記事で書いた森田療法の言葉を借りれば、売上によって承認欲求をみたすのが、ありのままの私なのです。

 

でも、こんな考えになったのは今の会社に入ってからなのです。1年4ヶ月前までの私は売上なんて大嫌いでした。

 

昔話に少しお付き合いください。

 

それは大学を卒業してから入った会社に遡ります。約9年前ですね…。

 

大学では部活にかまけて、就活をちゃんとできませんでした。それでもリーマンショック前だったので、私も何とか正社員で就職出来たのです。

 

詳しくは書けないのですが、卸売業の会社でした。研修を終えて最初に配属された先は物流センターでした。

 

内容は割愛しますが、トロい私は一分一秒を争う物流センターの仕事との相性が合わなくて、毎日怒られてばかりでした。

 

しかも直属の上司(40代)は左官あがりのオラオラ系だったため、すぐキレて椅子やゴミ箱を蹴ってくるようなDQNでした。

 

1番酷かったのは、仕事中に事務所から閉め出されたことです。半泣きのまま一日中パートさんと出荷作業をしてました。

 

その上司は私が辞める際にトドメを刺した人間の一人です。(食事の際に、「お前にはこの仕事合わないから辞めた方が良いんじゃないの?」と言い放ったのです。)

 

現場の適性が無いと失格の烙印を押された私は、在庫管理と発注の部署に回されました。しかし、ここでもタイトな時間に追われて上手く仕事が出来なかったのです。

 

そこでは歳の近い男の先輩から仕事を教わりました。最初は優しい先輩でした。

 

しかし、この部署の仕事も上手くできず(時間内にミス無く仕事を終わらせる)、怒られてばかりでした。

 

辛くなった私は、その先輩に物流部門ではない別の部署に移して欲しいと頼みました。その際、自分の努力不足や甘さを棚に上げて、不平不満を先輩にぶつけたのでした。

 

その翌日から、事務所内の私の立場は更に悪くなっていました。どうやら、私が帰ったあと先輩はボロボロ泣いたそうです。

 

「あんな奴に自分は頑張って教えていたのかと思うと、悔しくて悔しくて仕方がなかった。時間を無駄にした」と泣きながら部長に話したらしいです。

 

その先輩は真面目な好青年タイプで、仕事もしっかりでき、周りから可愛がられていました。だから私に対する風当たりは更に強くなりました。

 

結局、その先輩を含む一部の人間からネチネチと嫌がらせを受け始めました。

 

泣いた先輩から「給料泥棒のお前が俺と同じ額の給料をもらってるのが許せない」と言われました。この言葉がもう一つのトドメとなり、辞めました。

 

売上への拒否反応から公務員を目指す

 

 

その会社は売上に対して非常にうるさい会社だったことから、1年8ヶ月で辞めた私は売上という言葉に拒否反応を持ったのです。

 

当時の私は学生気分が強く、世の中を舐めてた甘ちゃんでした。だから周りを苛つかせていたのだと思います。(それでも元上司と先輩は許せないですが…)

 

そして引きこもりニート生活に突入しました。

 

ニート生活の終盤に、「売上と対極にあるのは公務員」「私みたいに仕事が出来ない人間でも生きていける世の中を作れるのは公務員」だと考え、試験勉強を始めたのです。

 

長くなりそうなので、次回に続きます。

暗い記事でごめんなさい。

 

森田療法を学んできた一日。

現在、キツいです。

こんにちは、B・Mです。

 

前回愚痴てんこ盛りの記事を書いた通り、今は仕事だけでなく色々とキツい状態です。私は感情や出来事に影響されやすく、すぐメンタル面が辛くなります。

 

今は仕事の不調・プライベートの不調が絡み合い、泥沼状態です。ストレスで暴飲暴食してたら体重が人生最重量記録を更新し続けています。

 

何を隠そう、私は体重136kg・身長160cmの超肥満体の不健康人間なのです。

靴下を履くだけで大汗をかきますし、仕事でスラックスを何本も破いてダメにしました(苦笑)最近は小便器で用を足すのが辛いです。

 

メンタルが打たれ弱いことや、ストレス耐性が無い、そして自分にかなり甘い等の弱みを改善して、将来のために繋げたいと思いました。

 

メン

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